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よくある質問
よくある質問
【Q1】雨漏れは何処で修理できますか?
【A1】雨漏れ修理をしている専門業者へ!
雨漏れ修理は建築業者の中でも難しい業種です。
毎日のように雨漏れ修理をしている専門業者がおすすめです。
専門的資格を持っており建物の構造を熟知したうえで、調査点検をしっかりしてくれる業社が一番です。
「原因が分かれば50%は直ったも同然」になります。
※状況によっては調査点検が有料になりますので、ご注意ください。
【Q2】良心的で誠実な業社さんはいらっしゃいますか?
【A2】おすすめは地域密着業社です!
やっぱりおすすめは地域密着業社になります。
地元地域のお客様はより良いサービスを業者に期待しているでしょう。
その期待に最良の材料で、丁寧な仕事でお応えします。
釘を一本打つのにも、真心を込めること。
依頼された事だけをこなすのではなく建物全体から庭の隅々まで気を配り、工事中は施主様以上に建物・庭・環境に責任を常にいだく業社です。
気が付いた事があれば施主様にお伝えすることを徹底し、予算の範囲内で出来る事であれば収める。
値引きは難しいですが施工でサービスする業社と職人になります。
【Q3】どんなに小さな工事でも来てくれますか?
【A3】遠慮する必要はありません!
小さな工事だからと遠慮する必要はありません。
逆に希望的です。
利益率から考えても小さい工事だからといって利益が少ないわけではないのです。
どんな工事でも、材料+技術料(手間)+会社経費6%になります。
もちろん、段取りは大小にかかわらず同じになります。
しかし次の仕事につなげる営業だと考えれば会社にとっては有難い事です。
網戸張替や雨樋掃除、包丁砥ぎも得意なのでご依頼ください。
【Q4】プロとしての提案力や技術力はありますか?
【A4】私たち、職人達にお任せください!
社長はもともと大工をしており中学校卒業後、親方のもとで住み込みをし、弟子になってからもう45年以上もこの業界で切磋琢磨に働いております。
しばらくは大手住宅メーカーで住宅のメンテナンス業務も携わり、防水・板金・塗装・屋根・耐震・保守管理を本格的に学びました。
さらに一級技能士の資格と職業訓練指導員の資格取得、約16年前に独立しました。
各職種の職人を育成し現在は7人、毎日のように屋根や外壁、防水工事に全職人が励んでおります。
平均年齢は40歳で、現在一番油ののりきった活きのいい職人達になります。
特に工事の難易度が上がるほど、私たち職人はわくわくしてやりがいを感じるのです。
【Q5】工事金額は適正でお手頃感はありますか?
【A5】金額はピンからキリまでです!
工事金額は材料のピンキリによります。
良質の物を選定助言+技術料(手間)は日当1,6万円~2万円になります。
(※場合によっては特殊技術が必要になりますので2万円を超える場合もあります。)
また+会社経費6%になります。
見積書からの割引により作業や施工、あるいは新古品の取付サービスの方がお得にもなります。
※倉庫に長く眠っている材料を利用した方が業社としても効率的なのです。
【Q6】長く快適に住み続けるためにはどうしたらよろしいですか?
【A6】日頃のメンテナンス(お手入れ)が大事です!
やはり日頃のメンテナンス(お手入れ)が大事になります。
特に新築やリフォームが完了してからの保守管理が重要でしょう。
屋根であれば雨樋の掃除、外壁であれば犬走りの設置、見回り、玄関ドアのラッチに鉛筆芯の粉とか、窓サッシ廻りのシリコーンスプレーなど場所によってさまざまです。
※床にはご注意ください、他にもバス、トイレ、洗面のメンテナンスなど。
どうしても手の届かない場所や専門家に依頼した方がいい場合もありますので、依頼して家屋と庭の総合的な保守管理をおすすめしています。
メンテナンス次第では家の寿命が15年、維持管理費が100万円も節約することが可能です。
実績紹介
洋室6帖間を耐震シェルター室に
2×4住宅の洋室6帖間をH鋼等の重量鉄骨で耐震シェルター工事を施したの1コマになります。
在来工法よりも鉄骨が入れやすく、おさまりの良さが際立ちました。
天井は2×6だったのでなおさら良かったです。
クロス下地は厚み24mmの合板を使用しておりますので、どんな地震が発生してもこの部屋だけは残る工法となっております。

天井の様子
